| 2024年度  |

林田英子 「 十人十色 なげいれ花十二ヶ月 」 稽古帖

今月の実技

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山ウォッチング 10 新潟からの山だより
写真・文 F.youkoさん

平標山(たいらっぴょうやま)
 
  孤高の雄山火口 オヤマボクチ(写真中央)
 「この姿で雪を越したのですね」 (Fさん)





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朴の木。その巨きさは圧巻でした。
遠方から、手持ちで、新幹線に乗り、お持ちになります。

午後には全開。花包みを解かれた瞬間から、何とも芳しい香りを放っていました。
 
上と同じ器に | 朴の葉一枚に、松と仙翁










大山蓮華・糸薄
 

スイカズラ・蛍袋

山紫陽花(紅)、紫蘇、お持ちになりました | 蛍袋・糸薄・沼虎の尾と










葦、お持ちになりました | 笹百合と。

馬の鈴草、お持ちになりました
馬の鈴草の花馬の鈴草の花

お持ちになりました
 
サルナシ、お持ちになりました

サルナシ、お持ちになりました | 山紫陽花と。










お持ちになりました | 蛍袋と。

梔子、お持ちになりました | 松明草・破れ傘と。


葦、お持ちになりました | スイカズラ・山紫陽花と


お持ちになりました。











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藤、お持ちになりました

夏椿、お持ちになりました

たくさんの河原撫子、宝鐸草、お持ちになりました  |  夏椿・乙女百合・糸薄と









枇杷の太い幹を土台に | A. 石榴と  B. 大山蓮華と夏椿
 
たくさんの石榴、お持ちになりました


 
大山蓮華・夏椿









(C)2012 林田英子 なげいれ花十二ヶ月 教室
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